鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第167号・2017年8月発行)
早期「発見・対応」の制度導入を
議会だよりの要旨によると、2017年8月、鷹栖町議会の一般質問で、日下義朗議員が質問し(見出しは「早期「発見・対応」の制度導入を」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 日下義朗 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
生活困窮世帯が抱える「困りごと」の早期発見と早期対応を図るための文科省国庫補助事業「SSW」制度の導入についての考えは。
答弁(要旨) 教育長
町として「SSW」制度の導入は、考えていません。
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第167号・2017年8月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる