鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第166号・2017年5月発行)
徘徊高齢者の早期発見と保護組織の拡充は
議会だよりの要旨によると、2017年5月、鷹栖町議会の一般質問で、日下義朗議員が質問し(見出しは「徘徊高齢者の早期発見と保護組織の拡充は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 日下義朗 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(17ページ)
質問(要旨)
徘徊歴の事前把握は事前対策や早期発見の取り組みを可能にすると言われている。本町でも徘徊歴者がいると聞いているが、個人情報にも触れる徘徊歴などの、実態調査はどのように進められ、またその結果はどのように活用されているのか。
答弁(要旨) 町長
旭川など1市6町村で組織されているやまびこネットワークへの情報提供は、過去の徘徊歴、発見場所などを家族などの申し出者が行っており、本町から行っているわけではありません。健康福祉課や地域包括支援センターでは、認知症などの相談を受けており、相談…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第166号・2017年5月発行) 議会だより PDF(17ページ) 間違いを知らせる