鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第166号・2017年5月発行)
指定管理者制度のさらなる活用は
議会だよりの要旨によると、2017年5月、鷹栖町議会の一般質問で、片山兵衛議員が質問し(見出しは「指定管理者制度のさらなる活用は」)、町長、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 片山兵衛 議員
- 答弁者
- 町長、教育長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(15ページ)
質問(要旨)
平成15年、地方自治法の改定により公の施設の運営に指定管理者制度が導入された。民間活用により経費の縮減とサービスの向上を図るもので、鷹栖町でも丸山パークゴルフ場、プラザ・クロス10、各地区住民センター、パレットヒルズで導入している。これにつ…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 町長
いずれの施設でも利用者のニーズに対応した適切なサービスの提供が図られ、町においても事務作業の軽減が図られており、順調に指定管理者制度が浸透し導入の効果があらわれていると評価しています。
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第166号・2017年5月発行) 議会だより PDF(15ページ) 間違いを知らせる