鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第166号・2017年5月発行)
高齢者ドライバーへの取り組み
議会だよりの要旨によると、2017年5月、鷹栖町議会の一般質問で、大石隆議員が質問し(見出しは「高齢者ドライバーへの取り組み」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 大石隆 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(16ページ)
質問(要旨)
2016年に起きた死亡事故のうち運転者が65歳以上のケースは3割近くに上る。2017年3月12日から施行の改正道路交通法では、75歳以上の運転者が「認知機能が低下したときに行われやすい一定の違反行為(18基準行為)」をした場合、認知症の恐れ…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 町長
3月12日から改正道路交通法が施行され、高齢者ドライバーの安全対策はかなり改善されるものと期待しています。運転免許証の自主返納は町民一人一人の個人差や各家庭内の協力状況など、個人の判断に委ねることになると考えていますが、老人会での交通安全教…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第166号・2017年5月発行) 議会だより PDF(16ページ) 間違いを知らせる