鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第165号・2017年2月発行)
移住希望者に起業支援を
議会だよりの要旨によると、2017年2月、鷹栖町議会の一般質問で、植西辰義議員が質問し(見出しは「移住希望者に起業支援を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 植西辰義 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)
質問(要旨)
世論調査で、東京で働く20〜40代の約54%が移住を検討との報告があるが、仕事がないため移住・定住に結び付かないことがネックだ。この若い世代を町に呼び込めないか。
答弁(要旨) 町長
実際の移住の決め手は、収入確保の手立ての有無であり、移住希望者のスキルを活かせる場所の把握が重要です。町では新規開業支援や雇用促進対策事業を実施、ハローワーク等と連携し、移住・定住対策を進めています。
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第165号・2017年2月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる