鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第161号・2016年2月発行)
TPPの影響と対策は
議会だよりの要旨によると、2016年2月、鷹栖町議会の一般質問で、植西辰義議員が質問し(見出しは「TPPの影響と対策は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 植西辰義 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
政府は、10月に関税の撤廃、各国の様々なルールの統一化を目的としたTPPに大筋合意をした。政府は国民の不安や懸念を払拭するため、TPP関連政策大綱で様々な構想を打ち出している。共同通信社が行ったTPPの賛否を問うアンケートには、どのような回…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 町長
農業が基幹産業である本町において、米価や乳価、牛肉価格にも将来的に大きな影響を与えることが予想されるため、反対の回答をしました。
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第161号・2016年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる