鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第169号・2018年2月発行)
三大疾病の予防対策は
議会だよりの要旨によると、2018年2月、鷹栖町議会の一般質問で、植西辰義議員が質問し(見出しは「三大疾病の予防対策は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 植西辰義 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)
質問(要旨)
町民の急性心筋梗塞での死亡率は、全国比で男性が3倍、女性が1・5倍であり、心疾患、糖尿病、高血圧症で入院する方が全道の中でも高い位置にある。急性心筋梗塞は、若い頃からの生活習慣の影響が蓄積されて加齢とともに症状が出てくる。これらの病気を予防…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 町長
特定健診の項目を増やして充実を図るとともに、保健師が未受診者を訪問して受診勧奨をしたり、節目の年齢を無料クーポンの対象としたりするなど、受診率の向上に努めています。また、健診会場や各種イベント会場でも健康づくりの普及啓発に努めています。若い…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第169号・2018年2月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる