鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第163号・2016年8月発行)
郷土資料館の積極的な活用を
議会だよりの要旨によると、2016年8月、鷹栖町議会の一般質問で、片山兵衛議員が質問し(見出しは「郷土資料館の積極的な活用を」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 片山兵衛 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
欧米の博物館は収納・展示だけでなく、積極的に社会教育全般の普及に関わっている。郷土資料館をそのように活用していけないか。
答弁(要旨) 教育長
コミュニケーションにより生きた文化は伝わっていくと考えます。文化審議会を中心に協議を行い、資料の保管活用を行っていきたいと思っています。
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第163号・2016年8月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる