鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第162号・2016年5月発行)
子ども医療費助成制度の周知方法は
議会だよりの要旨によると、2016年5月、鷹栖町議会の一般質問で、日下義朗議員が質問し(見出しは「子ども医療費助成制度の周知方法は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 日下義朗 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(19ページ)
質問(要旨)
子ども医療費助成の申請方式は制度認知度で活用度に増減傾向が出るといわれている。対象拡大とした中学生保護者への周知方法の工夫について伺いたい。
答弁(要旨) 町長
助成制度の周知方法については、広報誌、ホームページ掲載、転入者への制度説明、対象世帯への文書発送等です。小中学生が受診を受けた割合は国保で70%、十分活用されていると認識しています。最長5年(平成25年4月以降)まで遡っての申請ができること…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第162号・2016年5月発行) 議会だより PDF(19ページ) 間違いを知らせる