鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第162号・2016年5月発行)
高齢者向け住宅の建設は慎重に
議会だよりの要旨によると、2016年5月、鷹栖町議会の一般質問で、片山兵衛議員が質問し(見出しは「高齢者向け住宅の建設は慎重に」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 片山兵衛 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(21ページ)
質問(要旨)
警察団地の跡地利用は当初の計画では増収も望めたが、今回は2億5千万円の持ち出しから始まる。億を超える金銭の差額に関して、どう責任をとられるのか。
答弁(要旨) 町長
国の補助金や有利な起債を使い、実際の町の負担は約5千600万円となります。サービス付き高齢者向け住宅(以下サ高住)の建設を実現することが責任を果たすことと考えます。
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第162号・2016年5月発行) 議会だより PDF(21ページ) 間違いを知らせる