鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第162号・2016年5月発行)
介護保険制度改正による高齢者福祉支援策は
議会だよりの要旨によると、2016年5月、鷹栖町議会の一般質問で、大石隆議員が質問し(見出しは「介護保険制度改正による高齢者福祉支援策は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 大石隆 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(17ページ)
質問(要旨)
平成27年4月から介護保険制度改正で、特別養護老人ホーム(特養)の入所要件を原則要介護3以上としたが、要介護1・2の方は「在宅での生活困難」と認められたケースなら、「特例的に入所できる」としている。入所できなくなった要介護1・2の利用者・家…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 町長
要介護1・2の方は地域包括支援センターで、相談を受けるとともに在宅介護支援を行い、利用者や家族を支えます。要支援1・2は平成28年3月より既存の介護予防訪問介護、介護予防通所介護と一般介護予防事業を総合事業へ移行開始します。さつき会の理学療…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第162号・2016年5月発行) 議会だより PDF(17ページ) 間違いを知らせる