鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第159号・2015年8月発行)
高齢者の認知症対策と学校教育での取り組みは
議会だよりの要旨によると、2015年8月、鷹栖町議会の一般質問で、大石隆議員が質問し(見出しは「高齢者の認知症対策と学校教育での取り組みは」)、町長、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 大石隆 議員
- 答弁者
- 町長、教育長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
認知症患者は、軽度認知障害者を加えると2025年には約1300万人となり、65歳以上の3人に1人との推計が出ている。認知症の人や家族などの負担軽減の認知症用サロンの設置は。
答弁(要旨) 町長
町では、お互い様づくり行動計画で、地域サロンの展開を図っています。社会交流や趣味活動などを通じて認知機能低下の予防も期待され、理解を深める場として活用を図ります。
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第159号・2015年8月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる