鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第158号・2015年5月発行)
町営バス改善の余地はないのか
議会だよりの要旨によると、2015年5月、鷹栖町議会の一般質問で、片山兵衛議員が質問し(見出しは「町営バス改善の余地はないのか」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 片山兵衛 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(19ページ)
質問(要旨)
町営バスの鷹栖循環線の始発便と最終便は利用率が30%を割り込んでいる。予約運行に切り替える考えは。
答弁(要旨) 町長
一部予約制の導入など、運行方法の見直しについて検討を進めます。
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第158号・2015年5月発行) 議会だより PDF(19ページ) 間違いを知らせる