鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第155号・2014年8月発行)
農業の経営継承と配偶者対策の考えは
議会だよりの要旨によると、2014年8月、鷹栖町議会の一般質問で、片山兵衛議員が質問し(見出しは「農業の経営継承と配偶者対策の考えは」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 片山兵衛 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
現行の新規就農者確保対策で将来の農業人口は十分なのか。耕作面積を維持するために、希望者を募り、経営の移譲、継承を推進する必要もあるのではないか。このままでは農業が危ないとの認識があるから、農水省も経営継承事業を行っている。本町にも、全く他人…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 町長
平成7年からの新規就農者確保対策事業は、現在までに76名が対象となっていて、担い手としては決して少なくないと考えます。この事業による新規就農者は4名で、施設野菜主体の経営です。水稲での新規就農は、多額の設備投資を要するので、ある程度の自己資…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第155号・2014年8月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる