鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第153号・2014年2月発行)
本町の定住対策は
議会だよりの要旨によると、2014年2月、鷹栖町議会の一般質問で、中村公憲議員が質問し(見出しは「本町の定住対策は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 中村公憲 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
本町の人口は、近年では平成20年の7615人をピークに減少を続け、平成25年10月ではすでに7302人まで落ち込みました。このままでは近い将来半分になるかもしれません。町の活力アップに、人口増は必要不可欠です。人口を増やし、若者が定住するた…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 町長
保育園や放課後児童クラブの運営充実や、中学生までの医療費無料化などを実施。融雪槽等、太陽光発電システムの助成、定住促進住宅補助による民間アパートの建設推進を行っています。空き家や空き地の有効活用も検討を進めます。
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第153号・2014年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる