鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第168号・2017年11月発行)
何故 図書室なのか?
議会だよりの要旨によると、2017年11月、鷹栖町議会の一般質問で、中村公憲議員が質問し(見出しは「何故 図書室なのか?」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 中村公憲 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)
質問(要旨)
新しくできる鷹栖を本館、北野を分館とすれば、蔵書数、施設の延べ床面積から図書館と言っても決してかしくない。図書館法による町立図書館の方が、図書館サービスが明確に確立され、利用する町民の多くが安心して利用できるのではないか。何故なら法に基づく…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 教育長
社会教育法第5章公民館第22条第1項第3号に規定されている図書、記録、模型、資料等を備え、その利用を図ることの規定により、鷹栖地区住民センター、北野住民センターに図書室を併設しています。図書室とした理由は、町民の皆さんが望んでいる図書機能を…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第168号・2017年11月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる