鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第169号・2018年2月発行)
丸山句碑の森の有効活用について
議会だよりの要旨によると、2018年2月、鷹栖町議会の一般質問で、中村公憲議員が質問し(見出しは「丸山句碑の森の有効活用について」)、教育長、町長が答弁しました。
- 質問者
- 中村公憲 議員
- 答弁者
- 教育長、町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
丸山句碑の森は風倒木の処理、間伐、下刈作業、散策路にウッドチップを敷くなど整備が着々と進んでいる。180余基の建立者の親族知人友人はもとより、町民の皆さんも安心して句碑の森を訪れることができるようになった。今後より一層整備されていく丸山句碑…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 教育長
丸山句碑の森は丸山自然道路保存会(現丸山句碑の森実行委員会)により、保存整備し、活用されていましたが、会員数の減少や高齢化で活動が縮小している状態です。小中学校の現地での体験学習の実施は困難ですが、キャンプ、ワークショップで子どもたちを多く…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第169号・2018年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる