鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第145号・2012年2月発行)
町営バス事業に新システムの導入を
議会だよりの要旨によると、2012年2月、鷹栖町議会の一般質問で、片山兵衛議員が質問し(見出しは「町営バス事業に新システムの導入を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 片山兵衛 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
近年、町営バスの利用者の減少は著しく、22年度の実績では、運行1回の平均利用者数が1・25人、1人当たりの経費は3,148円でした。巨額の経費を掛けて空バスを走らせている状態で、これでは地域住民の福利という大義名分さえ危うくなってきます。利…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 町長
町営バスは平成元年の道北バス路線の廃止に伴う代替バスとして、循環線・知遠別線の2路線で運行を開始しています。乗車人数は年々減少を続けており、今後も転居などで利用者数が減少すると予想されますが、町営バスは町民の足としてなくてはならないものであ…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第145号・2012年2月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる