鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第144号・2011年11月発行)
句碑の森の有効活用を
議会だよりの要旨によると、2011年11月、鷹栖町議会の一般質問で、片山兵衛議員が質問し(見出しは「句碑の森の有効活用を」)、教育長、町長が答弁しました。
- 質問者
- 片山兵衛 議員
- 答弁者
- 教育長、町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
丸山地区には、自然道路を中心として句碑の森、玄穹庵などが点在する、奥深い景観の一角があります。この自然に着目し、整備を始めたのは、丸山自然道路保存会の有志の皆さんでした。しかし昭和57年発足のこの会は30年を経過する中で、会員の高齢化なども…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 教育長
活動は縮小されてきていますが、近年でも旭川彫刻美術館、文化協会などで利用されています。中学生の自然体験などもありましたが、一時、管理の状況が悪くなり、ここ数年行われていません。石碑は保存会で保全管理していく意向があり、俳句仲間の方たちが句碑…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第144号・2011年11月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる