鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第143号・2011年8月発行)
町内の建物の耐震化は
議会だよりの要旨によると、2011年8月、鷹栖町議会の一般質問で、大石隆議員が質問し(見出しは「町内の建物の耐震化は」)ました。
- 質問者
- 大石隆 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
3月11日、三陸沖を震源とした大地震が発生しました。直後に大津波が発生し、一部地域では市街地のほぼ全域が壊滅状態に陥りました。全国的にも防災計画の見直しが急務となっておりますが、多くの住民が利用する公共施設のうち、現在、耐震化が完了した施設…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 答弁
施設の耐震診断では、鷹栖小学校およびB&G海洋センターにおいて、建物の安全性が確認されています。今年度は、旧鷹栖中央小学校で耐震診断を予定しており、今後も施設の利用形態や大規模改修を視野に入れながら、耐震診断・改修を進めていきたいと思います…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第143号・2011年8月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる