鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第137号・2010年2月発行)
人口減少化を抑制する施策を
議会だよりの要旨によると、2010年2月、鷹栖町議会の一般質問で、植西辰義議員が質問し(見出しは「人口減少化を抑制する施策を」)、助安町長が答弁しました。
- 質問者
- 植西辰義 議員
- 答弁者
- 助安町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
昨年、社団法人北海道未来総合研究所が道内180市町村の30年後の将来人口推計を発表しました。道内は、563万人から424万人に25%減少ですが、市町村によっては大変ばらつきがあります。上川管内では、旭川市が30%減少、鷹栖町は13%減少です…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 助安町長
国全体の人口が減少している中で、鷹栖町も例外ではありません。国や道の都市計画の考え方は、コンパクトにまとめていく形に変化しているところです。以前のように市街化区域を拡大していく宅地開発は難しい状況と思いますので、今後の定住対策は、違う形で若…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第137号・2010年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる