みんなの議会

鷹栖町議会  鷹栖町議会だより「孔雀草」(第134号・2009年5月発行)

鷹栖町農業振興公社の役割

議会だよりの要旨によると、2009年5月、鷹栖町議会の一般質問で、藤澤孝夫議員が質問し(見出しは「鷹栖町農業振興公社の役割」)、町長が答弁しました。

質問者
藤澤孝夫 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(14ページ)

質問(要旨)

鷹栖町は米・キュウリ・ネギなど、多くの良質な農産品が生産されています。とりわけトマトジュース「オオカミの桃」は、鷹栖を代表する農産加工品として、農業振興の役割を担ってきました。しかし、現在の農業振興公社の運営は、当初の目的である農業振興と大…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

答弁(要旨) 町長

設立当初の農業振興公社の目的が変化したということですが、確かに、時代や環境の変化による課題に対応できていなかったと思います。この問題点を整理し、方向性を見出すため、実務者レベルの検討会の立ち上げを、先の取締役に提案しました。トマトの直接栽培…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第134号・2009年5月発行) 議会だより PDF(14ページ) 間違いを知らせる