鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第145号・2012年2月発行)
懲戒処分の審査に民間人の登用を
議会だよりの要旨によると、2012年2月、鷹栖町議会の一般質問で、藤澤孝夫議員が質問し(見出しは「懲戒処分の審査に民間人の登用を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 藤澤孝夫 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
公務員の倫理に対する厳しい社会環境の中で、職員の懲戒処分に関してより厳正に調査し審査するために、民間人を含めた審査委員会の設置が必要と考えます。不祥事などの問題が起きたときの対応や再発防止について、町長の考えを伺います。
答弁(要旨) 町長
職員の懲戒分限審査委員会の委員構成については、副町長ほか2人で構成されており、今後は、弁護士や民間人を登用することも検討していく考えです。また、不祥事などの問題については、法律違反・職務上の義務違反や職務怠慢などは、過去の事例や他町村を参考…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第145号・2012年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる