鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第134号・2009年5月発行)
市町村合併についての考え方と広域連携の見通しは
議会だよりの要旨によると、2009年5月、鷹栖町議会の一般質問で、植西辰義議員が質問し(見出しは「市町村合併についての考え方と広域連携の見通しは」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 植西辰義 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)
質問(要旨)
市町村合併特例法に基づく市町村の数は、道内では212から180と、全国ベースに遠く及ばない15%減でした。このため北海道では、更なる合併推進を図るため、市町村数を60に絞った合併構想を策定しました。町は前町長の下で自立の道を選択し、平成19…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 町長
鷹栖町は平成15年に、当分の間、ほかの市や町と合併しないで自立のまちづくりを進めていく方向性を持ちました。その後、いろいろな変遷がありましたが、私も現在の合併新法の問(平成22年3月)までに合併する考えはありません。町村会でも、広域連携につ…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第134号・2009年5月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる