みんなの議会

鷹栖町議会  鷹栖町議会だより「孔雀草」(第128号・2007年11月発行)

公民館の管理・運営について

議会だよりの要旨によると、2007年11月、鷹栖町議会の一般質問で、木下忠行議員が質問し(見出しは「公民館の管理・運営について」)、町長、教育長が答弁しました。

質問者
木下忠行 議員
答弁者
町長、教育長

議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)

質問(要旨)

各地区では、公民館の管理運営について、平成20年度からの公民館施設の有料化と、指定管理者制度の導入について検討が進められています。このことは、「鷹栖町行財政改革大綱」に基づくものと考えますが、地区公民館は、他の公共施設とは存在意義に大きな違…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

答弁(要旨) 町長

自立したまちづくりを進めていくためには、農業をはじめ、産業・経済の発展や、人口の増加が大変重要なことですが、それ以上に、町民一人ひとりが自立意識を育んでいくことが重要だと思っていますので、公民館活動、公民館施設の果たす役割は大変大きいと考え…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第128号・2007年11月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる