鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第165号・2017年2月発行)
たいせつ農協が所有する土地の活用方法は
議会だよりの要旨によると、2017年2月、鷹栖町議会の一般質問で、木下忠行議員が質問し(見出しは「たいせつ農協が所有する土地の活用方法は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 木下忠行 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(12ページ)
質問(要旨)
鷹栖町北1条2丁目の旧たいせつ農協建物は、エーコープ店舗として建設され、組合員のみならず町民にとっても金融面や生活用品購買の重要な施設として愛用されてきた。しかし建物の老朽化が進み、農協の事情もあり店舗が閉鎖され、昨年北1条1丁目の営農セン…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 町長
長らく鷹栖市街地の顔として存在し、地域の発展に寄与されてきた旧たいせつ農協事務所が取り壊しとなったことは、時代の流れとはいえ残念なことだと考えています。また、併設されていた「くらしの店たかす」が撤退し、鷹栖地区にスーパーマーケットがなくなり…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第165号・2017年2月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる