鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第160号・2015年11月発行)
大雨災害に対する今後の対策は
議会だよりの要旨によると、2015年11月、鷹栖町議会の一般質問で、木下忠行議員が質問し(見出しは「大雨災害に対する今後の対策は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 木下忠行 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
鷹栖町は、災害の少ない町と言われてきた。しかし、近年大雨による災害が発生している。昨年は、北野地区で住宅被害が発生し、今年は北斗地区と北成地区を中心に河川や道路、農地に被害が発生した。特に今回は、北斗地区のオサラッペ川について、今後の対策に…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 町長
今回の大雨では、各所で大小様々な被害が発生しました。地元の方からは「これまで経験したことのない雨が降った」と伺いました。このような気象状況は、今後も想定しながら対応していかなければならないと考えています。
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第160号・2015年11月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる