みんなの議会

鷹栖町議会  鷹栖町議会だより「孔雀草」(第149号・2013年2月発行)

教育委員会に関する要望を聞く努力を

議会だよりの要旨によると、2013年2月、鷹栖町議会の一般質問で、木下忠行議員が質問し(見出しは「教育委員会に関する要望を聞く努力を」)、町長が答弁しました。

質問者
木下忠行 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(12ページ)

質問(要旨)

教育委員会は、予算に対しての執行権はありますが、編成権は町長部局にあります。教育委員会からの予算要求に対して、町長が査定を行い、議会に提案がされる仕組みです。したがって、町長も教育委員会の予算に関する住民や団体からの要望を聞く機会を意識的に…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

答弁(要旨) 町長

教育関係事業については、教育委員会で事業の選択をし、それらの事業等の予算要求を町に対して行なっています。そして、教育行政については教育委員会に事務委任をしていますので、町長が判断して事業選択を行なうべきではないと考えています。ただし、まちづ…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第149号・2013年2月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる