鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第125号・2007年2月発行)
公共工事の入札の改善は
議会だよりの要旨によると、2007年2月、鷹栖町議会の一般質問で、川上勝議員が質問し(見出しは「公共工事の入札の改善は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 川上勝 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
本町の公共工事の契約は、全て指名競争入札で実施していますが、その根拠を示していただきたい。また、入札の透明性を確保するために、入札結果を公開し、価格開示できる体制にすべきと思いますが、町長の考えを伺います。
答弁(要旨) 町長
地方自治法上は、一般競争入札が原則であり、指名競争入札は限定的なものとされています。しかし、平成5年の自治省通達により、一般競争入札は「かなり高額の場合」と理解しています。一般競争入札を実施すると、町内企業の受注機会が大幅に減少し、町の産業…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第125号・2007年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる