鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第125号・2007年2月発行)
医療制度の改正にあたって、その対応は
議会だよりの要旨によると、2007年2月、鷹栖町議会の一般質問で、川上勝議員が質問し(見出しは「医療制度の改正にあたって、その対応は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 川上勝 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
高齢者医療が2割と3割の大幅な負担増になりました。そこで、次の提案をいたします。①医療制度を元に戻すよう国に求める。②町民の健康を守る立場から、総合健診料を引き下げる。③サンホールはぴねすのプールを高齢者に無料で開放する。これからも町民を守…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 町長
長寿社会が進行することにより、介護の費用や医療費が増加するのは当然のことですが、財政との関わりを無視した政策を進めることは無理だと考えています。地方自治体において、住民の健康づくりや病気の予防などを着実に実施することが、今、一番求められてい…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第125号・2007年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる