鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第123号・2006年8月発行)
鷹栖町の地域と農業をどう守るか
議会だよりの要旨によると、2006年8月、鷹栖町議会の一般質問で、川上勝議員が質問し(見出しは「鷹栖町の地域と農業をどう守るか」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 川上勝 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
食糧・農業・農村基本計画は、目標年次を2015年とし、競争力のある農業を目指すとしています。町長は、以前から「鷹栖町は農業を基幹産業とする町であり、農業の発展なくして自立はありえない」と言っています。そこで、町として以下の4点に取り組むべき…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 町長
食糧・農業・農村基本計画は、従来からの品目の価格政策から、担い手や集落営農・集団に焦点をある程度しぼった経営安定対策に軸足が置かれてきたと理解しています。本町では中山間地域直接支払事業をベースとして、町内農業者ほぼ全員参加の「地域農業推進会…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第123号・2006年8月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる