大樹町議会 令和8年第1回定例会 たいき議会だより(第204号・2026年4月発行)
国保税の子どもの保険税免除または軽減の考えは
議会だよりの要旨によると、2026年4月、大樹町議会の一般質問で、志民和義議員が質問し(見出しは「国保税の子どもの保険税免除または軽減の考えは」)、黒川町長が答弁しました。
- 質問者
- 志民和義 議員
- 答弁者
- 黒川町長
議会だよりの要旨から。全文はたいき議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
国保に加入している未就学児の均等割額が軽減されているが、子育て支援の観点から町独自で18歳までの子どもの保険税免除や軽減措置を拡大する考えはないか。
答弁(要旨) 黒川町長
国保税制度の子どもの保険税軽減については国保法施行令改正によって令和4年4月から未就学児の均等割額の2分の1を軽減している。国の基準を超えて減免している自治体はある。国保税制度は令和12年度から全道で統一した保険税率にするよう進められ、減免…(続きはたいき議会だよりで)