大樹町議会 令和2年第4回定例会 たいき議会だより(第183号・2021年1月発行)
新型コロナウイルス感染症予防対策について
議会だよりの要旨によると、2020年12月、大樹町議会の一般質問で、吉岡信弘議員が質問し(見出しは「新型コロナウイルス感染症予防対策について」)、酒森町長、黒川副町長が答弁しました。
- 質問者
- 吉岡信弘 議員
- 答弁者
- 酒森町長、黒川副町長
- 議会が開かれた日
- 2020年12月8日
議会だよりの要旨から。全文はたいき議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
新型コロナウイルス感染症予防策として、マスクの着用、手洗い、うがいなどの対策をとっているが、完全とはいえない。感染予防の1つとして、ドアノブなどに抗菌剤を吹き付けることで、接触による感染予防に効果がある「抗ウイルス加工」があるが、インフルエ…(続きはたいき議会だよりで)
答弁(要旨) 酒森町長
抗ウイルス加工は、インフルエンザやノロウイルスの数を減少させる効果があるとされ、新型コロナウイルスについては、検証が十分でないが、同様の効果が期待できると認識し、薬剤吹き付けによる抗ウイルス加工を施すと承知している。抗ウイルス加工も感染予防…(続きはたいき議会だよりで)