大樹町議会 令和3年第3回定例会 たいき議会だより(第186号・2021年10月発行)
新型コロナウイルス感染症予防対策について
議会だよりの要旨によると、2021年10月、大樹町議会の一般質問で、吉岡信弘議員が質問し(見出しは「新型コロナウイルス感染症予防対策について」)、酒森町長、瀬尾保健福祉課参事、板谷教育長が答弁しました。
- 質問者
- 吉岡信弘 議員
- 答弁者
- 酒森町長、瀬尾保健福祉課参事、板谷教育長
議会だよりの要旨から。全文はたいき議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
新型コロナウイルス感染症はデルタ株の感染拡大で、低年齢にも感染力が強く、重症者も増えている。3回目のワクチン接種の話もある中、妊婦への優先接種の考え方は。
答弁(要旨) 酒森町長
国から妊娠中の方及び配偶者等がワクチン接種を希望する場合、できるだけ早期かつ円滑に接種できるよう特段の配慮をとの通知があり、指示に基づき対応する。
出典:大樹町議会 たいき議会だより(第186号・2021年10月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる