大樹町議会 令和8年第2回定例会 たいき議会だより(第205号・2026年7月発行)
大樹高校の現状と今後の対策について
議会だよりの要旨によると、2026年6月、大樹町議会の一般質問で、吉岡信弘議員が質問し(見出しは「大樹高校の現状と今後の対策について」)、黒川町長、沼田教育長が答弁しました。
- 質問者
- 吉岡信弘 議員
- 答弁者
- 黒川町長、沼田教育長
- 議会が開かれた日
- 2026年6月2日
議会だよりの要旨から。全文はたいき議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
大樹高校の今年度の新入生は定員40人に対し17人、大樹中学校からは9人で今後が心配される。私立高校授業料無償化の影響もあると思うが、選ばれる大樹高校となるように推進活動を。
答弁(要旨) 黒川町長
私立高校の授業料無償化は、地域の普通科高校にとって影響は大きく大変厳しい環境になっている。大樹中学校の生徒が進学したいと思える教育環境の整備に取り組みたい。