大樹町議会 令和8年第1回定例会 たいき議会だより(第204号・2026年4月発行)
小中学校修学旅行費と大樹高校見学旅行費の助成等について
議会だよりの要旨によると、2026年4月、大樹町議会の一般質問で、吉岡信弘議員が質問し(見出しは「小中学校修学旅行費と大樹高校見学旅行費の助成等について」)、沼田教育長、黒川町長が答弁しました。
- 質問者
- 吉岡信弘 議員
- 答弁者
- 沼田教育長、黒川町長
議会だよりの要旨から。全文はたいき議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
少子化、人口減少、物価高、子ども子育て、大樹高校存続など非常に心配される状況にあり、その対策の一つとして次のことについて伺う。大樹小中学校の修学旅行の費用・助成額と管内の助成自治体数。大樹高校の台湾見学旅行の助成の状況。
答弁(要旨) 沼田教育長
費用は小学校2万5千円、中学校は6万5千円で、助成はない。高校は19万4千円、助成額4万5千円、令和7年度助成総額115万2835円。管内の助成状況は、小学校7自治体、中学校8自治体で、小中全額助成の自治体もある。