大樹町議会 令和2年第3回定例会 たいき議会だより(第182号・2020年10月発行)
プラスチックごみの削減と適正分別の徹底を
議会だよりの要旨によると、2020年9月、大樹町議会の一般質問で、菅敏範議員が質問し(見出しは「プラスチックごみの削減と適正分別の徹底を」)、酒森町長が答弁しました。
- 質問者
- 菅敏範 議員
- 答弁者
- 酒森町長
- 議会が開かれた日
- 2020年9月8日
議会だよりの要旨から。全文はたいき議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
7月からスーパー等の小売店でレジ袋が有料になり、その背景には海洋生物に多大な影響がある「海洋プラごみ問題」がある。私達の経済活動や日常生活で発生する様々なプラ製品の使い捨て容器の削減やリサイクル等の一層の促進が必要と考えるが。
答弁(要旨) 酒森町長
平成22年度から資源回収を実施しているが、ごみの排出量や資源ゴミの割合は横ばいである。ごみの減量化・資源化は重要な課題であり、環境型社会の実現に向け、町民・事業者・行政が一体となって取り組むことが必要と考える。
出典:大樹町議会 たいき議会だより(第182号・2020年10月発行) 議会だより PDF(13ページ) 間違いを知らせる