みんなの議会

大樹町議会 令和2年第1回定例会 たいき議会だより(第180号・2020年4月発行)

漁業の活性化に早期の取り組みを

議会だよりの要旨によると、2020年3月、大樹町議会の一般質問で、菅敏範議員が質問し(見出しは「漁業の活性化に早期の取り組みを」)、酒森町長が答弁しました。

質問者
菅敏範 議員
答弁者
酒森町長
議会が開かれた日
2020年3月3日

議会だよりの要旨から。全文はたいき議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

秋さけ定置網漁が3年連続の極端な不漁、ししゃも漁も悪天候の影響で落ち込み、深刻な事態を招いている。漁業者が希望を持って漁業に従事できるようにするため、町独自の対策の考えは。

答弁(要旨) 酒森町長

秋さけ定置網漁業者が関係団体に負担する会費のうち、不漁による特例措置で上昇した負担率の一部に対して補助金を交付しており、令和2年度についても状況をみて対策を検討する。また、既存事業に加え、資源管理と増殖、漁業経営の改善、流通と消費拡大の取り…(続きはたいき議会だよりで)

出典:大樹町議会 たいき議会だより(第180号・2020年4月発行) 議会だより PDF(13ページ) 間違いを知らせる