大樹町議会 令和2年第1回定例会 たいき議会だより(第180号・2020年4月発行)
教育現場における働き方改革の実施を
議会だよりの要旨によると、2020年3月、大樹町議会の一般質問で、菅敏範議員が質問し(見出しは「教育現場における働き方改革の実施を」)、板谷教育長が答弁しました。
- 質問者
- 菅敏範 議員
- 答弁者
- 板谷教育長
- 議会が開かれた日
- 2020年3月3日
議会だよりの要旨から。全文はたいき議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
一億総活躍社会の実現に向けて施行された働き方改革法は、長時間労働の解消、非正規職員と正規職員の格差是正、高齢者の就労促進を柱としている。教育現場における実態は。
答弁(要旨) 板谷教育長
授業の準備やテストの作成と採点、少年団や部活動の指導など業務は多岐にわたり、長時間労働の実態があることは認識している。令和元年度から出退勤管理システムを導入したので、データの分析により実態を把握したい。
出典:大樹町議会 たいき議会だより(第180号・2020年4月発行) 議会だより PDF(13ページ) 間違いを知らせる