寿都町議会 令和7年第1回定例会 議会だより(第205号・2025年5月発行)
移住受け入れ環境の整備と居住可能な物件を調べられる環境づくりについて
議会だよりの要旨によると、2025年5月、寿都町議会の一般質問で、大串伸吾議員が質問し(見出しは「移住受け入れ環境の整備と居住可能な物件を調べられる環境づくりについて」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 大串伸吾 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
町では移住定住促進のため、これまで定住促進住宅を17戸、お試し定住体験住宅1戸を整備するなどのハード面での対策を講じてきたと存じます。ただ、現状ではすべて入居済みであり、新たな移住希望者が現れた場合には、希望者は自力で町内の賃貸アパートや貸…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
1点目の移住促進の観点から新たに移住者向けの住まいの再整備についてですが、町内では公営住宅、特定公共賃貸住宅、地域優良賃貸住宅のほか、町単独住宅として、空き建築物の活用による高齢者住宅、子育て支援住宅、定住促進住宅の整備を行い、人口減少を緩…(続きは議会だよりで)