寿都町議会 令和7年第2回定例会 議会だより(第206号・2025年8月発行)
第3回目の寿都町主催シンポジウムを振り返って
議会だよりの要旨によると、2025年8月、寿都町議会の一般質問で、大串伸吾議員が質問し(見出しは「第3回目の寿都町主催シンポジウムを振り返って」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 大串伸吾 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
6月11日に開催された寿都町主催の第3回目の地層処分に関するシンポジウムにおいては、登壇者の方々の見解として、交付金に依存することの危険性が議論される場面がありました。このことについてです。町長はかねてから概要調査まで進むべきという趣旨の発…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
本年6月11日に「地域振興から考える地層処分のこと」と題し開催しましたシンポジウムにおいて、国からの交付金が地域にもたらす影響などについて各登壇者の見解を述べていただいた際の内容を振り返っての御質問と捉えております。大串議員も御承知のとおり…(続きは議会だよりで)