壮瞥町議会 令和6年第2回定例会 議会だより(第94号・2024年8月発行)
壮瞥町子ども読書活動推進計画の取り組みについて
議会だよりの要旨によると、2024年8月、壮瞥町議会の一般質問で、湯浅祥治議員が質問し(見出しは「壮瞥町子ども読書活動推進計画の取り組みについて」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 湯浅祥治 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
文部科学省が昨年4月に実施した全国学力・学習状況調査アンケートで、読書好き、新聞を読んでいる児童生徒ほど成績が良い傾向結果を受け、壮瞥町子ども読書活動推進計画の取り組み内容、成果や課題、スマホが与える悪影響について伺う。
答弁(要旨) 教育長
乳幼児や就学前児童に対しての読み聞かせや本の紹介をするブックスタート事業、ぴよちゃんカードの発行、小・中学校児童生徒への山美湖図書室の本の定期的な貸し出し、ボランティアによる読み聞かせの実施等、本に親しむきっかけづくり、環境づくりに取り組ん…(続きは議会だよりで)