壮瞥町議会 令和7年第3回定例会 議会だより(第99号・2025年11月発行)
持続可能な水道インフラについて
議会だよりの要旨によると、2025年11月、壮瞥町議会の一般質問で、湯浅祥治議員が質問し(見出しは「持続可能な水道インフラについて」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 湯浅祥治 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
本年1月28日埼玉県八潮市で、下水道の老朽化による道路陥没事故により、尊い一名の命が失われました。このような事故は、日本全国いつ起きてもおかしくない状況です。既に全国の水道管の2割以上が法定耐用年数を超えており、2042年度時点で7割となる…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
①、②公共施設等総合管理計画は、公共施設の全般を把握し、長期的な視点をもって、改修・更新等にかかる費用を抑制し、平準化を図るとともに公共施設等の最適な配置を目指すものであります。水道施設については、管渠などの設備の修繕及び長寿命化を検討し効…(続きは議会だよりで)