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壮瞥町議会  議会だより(第91号・2023年11月発行)

行政評価(事務事業評価)の在り方について

議会だよりの要旨によると、2023年11月、壮瞥町議会の一般質問で、湯浅祥治議員が質問し(見出しは「行政評価(事務事業評価)の在り方について」)、町長、企画財政課長が答弁しました。

質問者
湯浅祥治 議員
答弁者
町長、企画財政課長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)

質問(要旨)

本町の行政評価の現状と、どのように予算編成に反映しているのか。また、行政評価の住民の意見やニーズの把握をどのように行っているか。

答弁(要旨) 町長

平成26年度分の評価まで、すべての事務事業について評価を行っていたが、平成27年度から評価作業の効率化を図り、壮瞥町総合戦略に搭載している事業のみ評価している。評価方法は、事務事業の所管課において実績を取りまとめ、事業の現状や課題、今後の展…(続きは議会だよりで)

出典:壮瞥町議会 議会だより(第91号・2023年11月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる