みんなの議会

新篠津村議会 令和7年第4回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第142号・2026年2月発行)

道の駅の機能強化を含めたたっぷの湯の大規模改修について

議会だよりの要旨によると、2026年2月、新篠津村議会の一般質問で、大塚裕樹議員が質問し(見出しは「道の駅の機能強化を含めたたっぷの湯の大規模改修について」)、石塚村長が答弁しました。

質問者
大塚裕樹 議員
答弁者
石塚村長

議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)

質問(要旨)

令和8年9月よりしんしのつ温泉たっぷの湯の大規模改修に向けて現在、実施設計が行われており、議会としても南幌町や月形町などの温泉施設の改修を視察させていただいた。新篠津村まち・ひと・しごと創生総合戦略の基本目標では、『地元農産物を販売する「し…(続きは議会通信しんしのつで)

答弁(要旨) 石塚村長

道の駅にもなっている温泉施設は、地元特産品などの発信拠点ともなり、その機能を活かし、生産者が地元農産物などを加工して作る商品を来館者に手に取ってもらえるような工夫などもリニューアルに向けて施設を管理運営する指定管理者ともアイデアを出しながら…(続きは議会通信しんしのつで)

出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第142号・2026年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる