新篠津村議会 令和7年第3回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第141号・2025年11月発行)
子どもたちへのスマートフォンの影響について
議会だよりの要旨によると、2025年11月、新篠津村議会の一般質問で、大塚裕樹議員が質問し(見出しは「子どもたちへのスマートフォンの影響について」)、吉本教育長が答弁しました。
- 質問者
- 大塚裕樹 議員
- 答弁者
- 吉本教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
スマートフォンを長時間使用することで視力の低下や睡眠障害を引き起こす可能性があり、ソーシャルメディアの過剰な利用は、精神的なストレスや不安を引き起こすこともある。さらに、インターネット上の有害なコンテンツへのアクセスや個人情報の漏洩のリスク…(続きは議会通信しんしのつで)
答弁(要旨) 吉本教育長
スマートフォンの長時間の利用が視力や睡眠に与える影響については、学校の授業等を通して健康的な生活習慣の重要性を子どもたちに指導していく。また、家庭と連携し、親子でルール作りをすることの重要性を啓発していく。ソーシャルメディアの利用や有害なコ…(続きは議会通信しんしのつで)
出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第141号・2025年11月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる