新篠津村議会 令和7年第1回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第139号・2025年5月発行)
小中学校の英語教育の充実強化について
議会だよりの要旨によると、2025年5月、新篠津村議会の一般質問で、大塚裕樹議員が質問し(見出しは「小中学校の英語教育の充実強化について」)、荒谷教育長が答弁しました。
- 質問者
- 大塚裕樹 議員
- 答弁者
- 荒谷教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)
質問(要旨)
英語教育の充実これからは非常に重要になってくると思う。村には、ALTの先生と地域おこし協力隊のトム氏の授業もあったし、タブレットを活用したICT教育も進んでいる。そのことによってどのくらい実際に小中学校の英語教育は、良くなっているのか、また…(続きは議会通信しんしのつで)
答弁(要旨) 荒谷教育長
英語教育の重要性については、今後ますます重要になってくると強く認識している。グローバル人材の育成が求められ、外国語とりわけ英語の重要性が増している。中学校3年生対象の英語の全国学力テストの結果では、全国平均より9ポイント以上高い学力状況であ…(続きは議会通信しんしのつで)
出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第139号・2025年5月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる