新篠津村議会 令和7年第1回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第139号・2025年5月発行)
地域おこし協力隊の充実強化について
議会だよりの要旨によると、2025年5月、新篠津村議会の一般質問で、大塚裕樹議員が質問し(見出しは「地域おこし協力隊の充実強化について」)、石塚村長が答弁しました。
- 質問者
- 大塚裕樹 議員
- 答弁者
- 石塚村長
議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)
質問(要旨)
村では3名の地域おこし協力隊の方々が、村の活性化のために様々な活動を展開され、村にとっても役場職員にとっても非常に良い刺激になっている。新たに4名の隊員を募集しているが今後、この制度を活用して具体的に隊員の方々が将来、この地域でどうしていっ…(続きは議会通信しんしのつで)
答弁(要旨) 石塚村長
3月末での2名の退任に際し、昨年11月から後任の隊員に加え、新たに天文台の運営強化と継承に係る増員と、地域情報化の普及促進を図るための隊員について募集を進めているところである。地域おこし協力隊の隊員は、地域の活性化のための協力活動を行ってく…(続きは議会通信しんしのつで)
出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第139号・2025年5月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる