みんなの議会

新篠津村議会 令和6年第4回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第138号・2025年2月発行)

新篠津村公用バスの活用について

議会だよりの要旨によると、2025年2月、新篠津村議会の一般質問で、大塚裕樹議員が質問し(見出しは「新篠津村公用バスの活用について」)、石塚村長が答弁しました。

質問者
大塚裕樹 議員
答弁者
石塚村長

議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)

質問(要旨)

村の公用バスの活用がコロナ禍の影響により減っている状況で、自治区自治会が主催する日帰りバス研修も自治会の人数も減り、バス代の高騰も重なって激減している。自治区自治会をはじめコミュニティ活動が停滞しているなかで、自治会皆で行くバス研修は充実し…(続きは議会通信しんしのつで)

答弁(要旨) 石塚村長

公用バスの運行基準は、村主催の行事や村が事務局の団体の行事、社会福祉協議会の行事などとなっている。また、村営バスやスクールバスの車検時の代替えバスとしても利用している。公用バスの運行については公共性を担保する必要があり、また民間バス事業者へ…(続きは議会通信しんしのつで)

出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第138号・2025年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる