みんなの議会

新篠津村議会 令和6年第3回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第137号・2024年11月発行)

村内における道路標識について

議会だよりの要旨によると、2024年11月、新篠津村議会の一般質問で、竹村清一議員が質問し(見出しは「村内における道路標識について」)、石塚村長が答弁しました。

質問者
竹村清一 議員
答弁者
石塚村長

議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)

質問(要旨)

村は現在、交通死亡事故ゼロ1000日を目指しているところだが、毎日のように痛ましい死亡事故が報道されている。村内も例外ではなく、いつ事故が起きるとも限らないので、村を通行する人たちの大切な命を守るため、今いちど、村内で一時停止の標識が必要な…(続きは議会通信しんしのつで)

答弁(要旨) 石塚村長

道路交通法では、一時停止や通行止めなどの「規制標識」は都道府県の公安委員会が設置することとなっており、村では江別警察署を通じて北海道公安委員会に要望している。また、「警告標識」などは、道路管理者である村で設置することになるが、道道については…(続きは議会通信しんしのつで)

出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第137号・2024年11月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる